2013/07/04
「crontab -e」でpicoとかのエディタが開いてしまう場合、「.bashrc」にviのパスを通してやる。

export EDITOR=/usr/bin/vi

  2013/07/04
OSX上にVirtualBoxでLinuxを利用してる場合、VirtualBoxのイメージバックアップもいいですけど、結構時間がかかって面倒だったりします。 ローカル内なら、日常的ディレクトリバックアップは、やっぱりrsyncが便利かな?と。 OS自体はVirtualBoxの再セットアップ自体はそんなに時間かからないし。 と言う事で、大事なデータだけSSH経由でrsyncバックアップをすることに。

SSHの自動認証

rsyncはコマンドなので、SSHを経由する場合は自動認証が必要です。

公開鍵作成(バックアップ元:Linux)

ssh-keygen -t rsa

秘密鍵:id_dsa 公開鍵:id_dsa.pub

公開鍵設定(バックアップ先 :OSX)

作成した公開鍵「id_dsa.pub」を「authrized_keys」で、バックアップ元の「.ssh/」に配置する。 複数のキーでアクセスする場合は、authrized_keysに公開鍵を行毎にコピー&ペーストで動作します。

rsync

rsyncは、色々オプションがありますが今回は簡易的に「アーカイブモード(-a)」「途中経過(-v)」だけ設定します。

rsync -av -e ssh /home/yoo/ yoo@192.168.1.51:/Users/yoo/Debian/

あとはcronとかで定期実行すれば、差し当たりのバックアップは作成できます。

  2013/05/28
背景の透過はブラウザ種類によって書き方が様々。

opacity

opacityで透過してしまうと対象タグ内の要素まで透過してしまうので、背景だけ透過するのは現実的でない気がします。

背景に透過画像

background で背景を透過画像にするのがブラウザ依存が少ないのがメリットだけど、デザインがfixしない場合は非効率であるのと、コンテンツが重くなりがちです。

rgba()

今のところrgba()を使うのがいいような気がしますが、IE8以前では利用できないので、IEでは filter で代用してやります。 ということで、現状自分なりにメンテしやすいのが以下の書き方かと。 jQueryでも指定できますし。

[css] background-color: #f1d46f; filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.Alpha(Style=2,Opacity=90,FinishOpacity=90); background-color: rgba(241, 212, 111, 0.7); [/css]

  2013/05/09
wgetでwebサイトを丸ごとダウンロードする場合は・・」を参考にwgetでコンテンツを全てダウンロードするコマンドのメモ

wget --recursive --no-clobber --page-requisites --html-extension --convert-links --restrict-file-names=windows --domains ドメイン --no-parent URL

オプション

--recursive: 関連する全てのサイトを保存 --domains:指定ドメイン以外のlinkの先を保存しない --no-parent:親ディレクトリのリンク先を保存しない --page-requisites:画像やCSS等、ウェブサイトを構成する全ての要素取得 --html-extension: HTMLファイルに拡張子「.html」を付加 --convert-links:HTML中のリンクを相対指定に書き換え --restrict-file-names=windows:Windows用にファイルネームを修正 --no-clobber:ファイルを上書きしない

  2013/04/01
ServiceでTimer を動かすでServiceを利用してタイマーを動かしたが、handlerを利用して実行する事もできるみたいなのでメモ。

サンプル

ストップウォッチの要領で動作します。 [java] timer = new Timer("timer task", true); timer.schedule(new TimerTask(){ @Override public void run() { handler.post( new Runnable() { public void run() { lapTime += 0.01f; DecimalFormat decimalFormat = new DecimalFormat("0.00"); BigDecimal decimal = new BigDecimal(lapTime); float outputValue = decimal.setScale(2, BigDecimal.ROUND_HALF_UP).floatValue(); timeTextView.setText(decimalFormat.format(outputValue)); } }); } }, 10, 10); [/java] [java] new Timer("タスク名", true); [/java] のtrueはデーモンスレッドで実行します。

  2013/01/25
最近、全然勉強してないのと今更ながらNode.jsを仕込んでみる。 ここを参考にインストール (node.js自体はソースからインストールした) 基礎から学ぶNode.jsで利用方法も参考

必要パッケージ

- npm - nvm - build-essential - curl - git - libssl-dev

node.jsインストール

node.js自体はexpressが動作しなかったのでソースからv0.8.xをインストールした。

./configure make sudo make install

nvmインストール

#aptitude update #aptitude install build-essential curl git libssl-dev

nvmインストール

Githubからダウンロード

git clone git://github.com/creationix/nvm.git ~/.nvm

シェルスクリプト実行

source ~/.nvm/nvm.sh

※失敗する場合は、aptitude update nvmでv0.4.8をインストール

nvm install v0.4.8 nvm use v0.4.8

結構じかんがかかる

expressインストール

sudo npm install -g express

socket.ioインストール

npm install socket.io

.profileに登録

ログイン時に利用可能にするため、.profileに以下を記述

source ~/.nvm/nvm.sh nvm use "v0.4.8"

Node.js起動確認

以下のコードを、app.jsで保存※IPは任意

var http = require('http');
http.createServer(function (req, res) {
  res.writeHead(200, {'Content-Type': 'text/plain'});
  res.end('Hello World\n');
}).listen(1337, "192.168.1.56");
console.log('Server running at http://192.168.1.56:1337/');
node アプリ名で起動する

node app.js

  2013/01/25
epressをインストールしたら、

express -t ejs firstapp cd firstapp npm install -d

以下の構造で書き出される。

app.js node_modules package.json public routes views

node app.js

すると、デフォルトポートは3000番で起動。

  2013/01/25

Githubダウンロード

git clone https://github.com/cliftonc/calipso

MongoDBインストール

aptitude install mongodb

  2013/01/24
よく忘れるのでメモ OSXの場合は、-exec デフォルトで利用できないので、パイプしてxargs で検索結果を受け渡して削除する。

find . -name "lock*"|xargs rm -rf

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