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icon IBOutlet変数宣言 (2015/08/05)

Objective-C

@property (weak, nonatomic) IBOutlet UITableView *table;

Swift

@IBOutlet weak var table: UITableView!
・@IBOutlet
・「var 変数 : クラス名!」
・「?(オプショナル型)」「!(暗黙的開示オプショナル型)」
・weak(弱参照)は「var」の直前

icon クラス宣言 (2015/08/05)

Objective-C

@interface ResultAreaViewController : UIViewController<UITableViewDelegate>

Swift

class AreaViewController: UIViewController, UITableViewDelegate 

クラス定義:「@interface」→「class」
Delegate拡張:「<>」で囲む→「,」で区切る
icon [Sublimetext]宣言元(定義)にジャンプ (2015/07/21)

Goto Definitionを利用

SublimeText2では「Ctags」、SublimeText3の新機能「goto_definition」(宣言元にジャンプ)で、宣言元のジャンプできる。

他のプラグインのキーマップと衝突する可能性が高いので、キーマップを別に割り当てる。
(デフォルトは「F12」?)

キーマップの割り当て

「Preferences > KeyBindings User」に「goto_definition」のキーマップを追記
{ "keys": ["f3"], "command": "goto_definition" },

これで、F3キーで「goto_definition」が利用できる。

しかし、Goto Definitionは複数定義してあると候補が一覧表示され個人的にはイマイチ
(もしかしたら設定があるかも?)

SublimeCodeIntel

ジャンプ処理は重い(?)と言われてる「SublimeCodeIntel」が個人的に良いかも
デフォルトで、Control + Clickでちゃんとコード解析してジャンプする。
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