ADEP Data Services for JEE 4.6

2011/11/09

LiveSycle Data Service から名前が変わって、Adobe Digital Enterprise Platform(ADEP) として生まれ変わったそうです。 今までは Java のみ対応ですが、以下のプラットフォームで SDK が用意されました。

クライアント SDK

  • Flex/AIR
  • Java
  • Objective-C (iOS client)
  • Android (jarファイル)
  • HTML5/JS (JavaScript Client)

.NET framework v4.0 が必要 RemoteObject の呼び出しが JavaScript でも行えるようになった モデリング生成ツールで Javaのファイルを書き出してくれるが、テンプレートをカスタマイズして

価格と機能概要

Basic版とAdvance版があり、値段はまだ決まってないそうですが、うん千万という話も・・・(怖) 搭載機能比較表

The ADEP Post に情報が載っているそうです。 BlazeDS はバグフィックスのみで機能提供はないらしいです。